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「僕の妹は漢字が読める」 7/1刊行のHJ文庫のラノベが熱い!

僕の妹は漢字が読める (HJ文庫 か 6-1-1)僕の妹は漢字が読める (HJ文庫 か 6-1-1)
(2011/06/30)
かじいたかし

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1: ◆newsSM/aEE @きよたろーφφφ ★:2011/06/28(火) 15:10:01.50 ID:???
かじいたかしさんのライトノベル「僕の妹は漢字が読める」がHJ文庫から7月1日に刊行される。
第5回ノベルジャパン大賞で銀賞を受賞した作品だ。同作品の紹介記事が「HJ文庫ブログ」に掲載、
公式サイトで試し読みが公開されて注目されている。

漢字が衰退した23世紀の日本を舞台に、小説家を目指す主人公とその義妹、正統派の大作家・
オオダイラ・ガイが登場する。漢字が衰退した日本では、ひらがなと記号だけの極端な萌え系
ライトノベルが「正統派文学」で、オオダイラ・ガイもとんでもない妹好きの変態という設定だ。

「いろいろとヒドいwww」
「久々に攻めの姿勢を感じたわ」
「これは凄い攻めだ。売れるかどうか心配だ。」
「立ち読みだけ読んで頭抱えたw」
「まともに読んだら精神汚染されそうで怖いw」

とある意味大絶賛。
気になる人はぜひチェックしてほしい。

公式の試し読みサイト
http://www.hobbyjapan.co.jp/hjbunko/tachiyomi/1107/110702/_SWF_Window.html
――――――――――――――――――――――――――――――――
ちょっと変わったタイトルを持つ本作に登場するのは、
作家をめざす高校生イモセ・ギンと、
彼を助けてくれたりくれなかったりするクロハ(16歳、ツンデレ)と
ミル(10歳、毒舌クール)という二人の妹。
実はお兄さん思いな性格で、タイトルにもあるとおり「漢字を読める」妹たちです。

このタイトルを見て、「16歳と10歳なら漢字ぐらい読めるだろ」と思われたそこのアナタ!
実はこの作品は、漢字が読めることが特殊な才能となった、
いわゆる「漢字が衰退した日本」が舞台なのです。

HJ文庫ブログより一部抜粋
http://hobbyjapan.co.jp/hjbunko/bunkoblog/?p=2760

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2011-06-28 21:47 : Book : コメント : 0 : トラックバック : 0
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