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米澤穂信 一橋大学での講演会

kouenkai.jpg
http://ikkyosai.m29.coreserver.jp/kikaku/sympo/mystery.html

kouenkai 2kouenkai 3

11月4日に米澤穂信さんが一橋大学の学園祭に招かれて講演会を行いました。
スレ住民によるレポートのまとめです。

氷菓 (角川文庫)氷菓 (角川文庫)
(2001/10/31)
米澤 穂信

商品詳細を見る








599:イラストに騙された名無しさん:2012/10/20(土) 22:01:23.76 ID:hhcLwkoL

http://ikkyosai.m29.coreserver.jp/kikaku/sympo/mystery.html
よねぽ講演





605:イラストに騙された名無しさん:2012/10/20(土) 23:17:36.81 ID:Ij67yyBY

>>599
いろいろ突っこみたいことはあるがとりあえず良い紹介文だよな。
あと知名度が遥かに上がっているし女子大生からサインとか求められちゃったりするのかな。
お嬢様とかいたら嬉しいな。





601:イラストに騙された名無しさん:2012/10/20(土) 22:08:05.20 ID:jz7LZCL6

行く奴は刊行予定聞いといてくれ




864:イラストに騙された名無しさん:2012/11/03(土) 02:42:49.34 ID:g6z2GpZk

学祭とか人多くて怖い





871:イラストに騙された名無しさん:2012/11/03(土) 13:23:21.99 ID:PfxtIbZB

>>864
行かない後悔より行って後悔
俺は行くぜ





898:イラストに騙された名無しさん:2012/11/04(日) 20:20:59.10 ID:/4/9+ANu

一橋大学の講演行ってきた メモがぐちゃぐちゃで内容おかしいところもあると思うけど後の人が補完してくれるはず

1.人が死なないミステリについての講演
人が死なないミステリを書くと紹介されることがあるが「人が死なないミステリ」が特別なものじゃないと思っていたので売り文句になるのかと驚いた
推理小説の元祖はポーだが、ディパンものの「盗まれた手紙」からして人が死なないミステリである
ホームズ譚も11の作品の事件はそもそも犯罪ではないか微罪である
「ミステリ=殺人」と言えばヴァン=ダインの二十則の「探偵小説には死体が絶対に必要である」であるが
続く「300ページは殺人以外の犯罪に使われるにはあまりにも多すぎる。読者が読書に費やした労力は報われなければならない」の件が味わい深い。
要するに人の死なない長編ミステリは退屈になるから殺人事件ものが増えたのだ(よねぽ「でもそれはヴァン=ダインの主観ですよね」で会場爆笑)
ただ米澤自身も「デコラティブな死はミステリの花形」だと思っている
ミステリの発達とともに淘汰された「人が死なないミステリ」だが何故最近「日常の謎」としてクローズアップされるようになったのか
(人が死なないミステリとしては「キングの身代金」をはじめとする誘拐ミステリもあるがこの場では触れないことに)
日本における日常の謎の嚆矢は北村薫の「空飛ぶ馬」、これが物語小説として出来がよかったからというのはかなりウェイトを占めるだろう
だからこそ加納朋子、倉知淳、若竹七海らが続いてサブジャンルとして確立したと思う、ただ若竹七海なんかは実は人が死んでいる日常の謎ものがある、その辺りは過渡期だったのだろう
書店員として働いていた頃、本格ミステリなんて読まないような人でも本を買っていくのを目にして、頭では分かっていたがカルチャーショックを受けた
そういう人たちが本格ミステリなんかのお約束に満ちた「ミステリ空間」を共有できるのか。やもすると排他的なそれを「日常の謎」はクリアできたのでは
技術的な問題としては東京創元社の作品によく見られる連作短編ミステリに着目
長編として運用するには難のある「日常の謎」を短編の連作として長い物語に仕立て上げる手法がマッチしたのも「日常の謎」が普及した一因だろう





899:イラストに騙された名無しさん:2012/11/04(日) 20:37:03.67 ID:/4/9+ANu

「人が死なないミステリ」の技術的な諸問題の続き
どちらかといえば程度の傾向の話であるという前置きつき

・殺人事件なんかだと登場人物の物語や成長を描こうにも「人が死んでいるのにそれどころじゃない」とおざなりになりかねない
「日常の謎」なら謎をフレキシブルに用いることができる、ただミステリを登場人物の持つ物語を演出するためのツールにしてしまうのもどうか?
人を描くか謎を描くかは結局のところ程度問題だと思うが、自分の作品は謎が解ける=屈託が解ける構図になっていると嬉しいなーと思う

・犯意と解く意志について
犯意→ある方が望ましい。ないとカタルシスに欠けるし対決の構図も失われてしまう
もちろん犯意のない偶発的な作品もある、たとえば「夏期~」のシェイク・ハーフはダイイングメッセージものの延長として捉えることができる
犯意のない作品の利点は軽みを生むこと、連作短編でクライマックスの前の緊張を緩ませる機能がある(ふたりの距離の概算「とても素敵なお店」など)
解く意志→殺人と違って「日常の謎」は解かれなければならない理由が必ずしも存在しないから留意しなくてはならない

・日常の謎の題材選定
大きく三つに分類
1.とにかく思考の組み立てで作るミステリ。力技なのでこれを考えるのは疲れる。春期の「For your eyes only」概算の「入部受付はこちらなど」が該当。
2.実話や経験をひねってミステリに仕立て上げる。遠まわりする雛「正体見たり」「大罪を犯す」などがこれ。特に「大罪」は事実をそのまま流用。
3.自分では当たり前のことだと思っていても他人から見たらおかしなこと、その認識のズレをアレンジする。春期の「おいしいココアの作り方」がそう。
(よねぽ「何故ココアが自分の手元にあるんだろう?と」)





900:イラストに騙された名無しさん:2012/11/04(日) 20:59:08.27 ID:/4/9+ANu

2.謎解きのコーナー
一橋の学生が作った「日常の謎」の出題文を事前に配布し、会場の何人かに推理してもらうコーナー
3人が犯人と犯行動機を答え、そのうちの1人が正解。犯人はともかく動機がやや難しかったので会場から「おお!」との声。
「この事件は天変地異によるもの」と答えた3人目は空気の読めるミステリ読みだと思う。これにも大きな拍手。
よねぽも解いてみたがハズレ。それでも根拠が確かだったので観客は「なるほど」という感じに。

小噺
1.よねぽ講演の前にアニメ音響監督で有名な鶴岡陽太氏の講演があったことに触れ、よねぽが氏に会った時の話
収録現場を見学した際、ガラス張りのスタジオの中に「32」と表示されている機械があった。時計でもカレンダーでもない
温度計かと思ったが中の声優さんはみな長袖で32度なら暑すぎる、湿度計でも32パーセントは声の演技をするには不適当だろう
収録後、スタジオから出てきた女性声優にあれは何かと訊ねると「温度計ですよ」との回答。
外からでは分からないが実は温度計にはスポットライトが当たっていて、ちょうど温度計だけが暖められて室温と乖離した数字を出していたのだそう
「これでネタが一つ潰れました」で会場笑う。

2.角川の新年会でガトーと話が盛り上がるよねぽ、その席でふと「おかしいな」と気付く
会場ではビンゴ大会が行われていたが、司会が番号を読めども読めども誰も当たらない
よくよく注意してみると2XXや3XXのような明らかに大きい数字ばかりが読み上げられていた
そう、抽選機械の乱数設定がおかしいのかビンゴカードに存在しない番号を延々読み上げていたのだ
そのことをガトーに話して「さすがですね」と褒められてよねぽ照れるという話





901:イラストに騙された名無しさん:2012/11/04(日) 21:14:27.79 ID:/4/9+ANu

3.参加者からの質疑応答のコーナー 諸事情で全部は拾えていないので抜粋

Q.冬季限定の結末と刊行日程は決まっていますか
A.結末は決まっています。日程は決まっていません

Q.折木供恵視点の作品は描かれないのですか
A.彼女はいわゆる機械仕掛けの神なので書くとしたらスピンオフとしてですね、古典部としては書けないでしょう

Q.最近面白かった本の質問(だったと思う、聞き取れず)
河出文庫で久生十蘭が再発されているので最近そちらに回帰している

Q.館物・孤島物を書かれる予定は
新本格直撃世代ではあるが自作としては「インシテミル」で一段落している状態
大好きなジャンルなので今後どこかで関わってくることはあるでしょう

Q.「犬はどこだ」のようにネットワークの存在を前提にした小説を書く予定は
A.IT分野はドッグイヤーなので今最新の技術を取り入れてもその小説は近い将来古くなる、それが確定しているものを書くのは躊躇いがある
ただ広く普及した技術をナチュラルに取り入れられればとは思う(付け加えて「最近のネット事情に詳しくないのもある、まだADSLです」会場笑う)

Q.千反田家などを見ると土着性・地域性を意識して書いているように思われる
A.確かに注目して勉強している分野、いずれ書いていく

Q.折れた竜骨はタクティクス・オウガを参考にしましたか
A.タクティクス・オウガは好きですが直接参考にはしていません。というのはTOは後期封建社会が舞台ですが「竜骨」はもっと前なので世代が違うから
折れた竜骨は自分の中世の知識をもとにして書いた

Q.古典部シリーズなどにご自身の学生時代の交友関係は反映されていますか
A.されていないでしょう。高校時代は運動部に所属していて放課後は練習場に足を運ぶ生活でしたから





904:イラストに騙された名無しさん:2012/11/04(日) 21:29:13.38 ID:/4/9+ANu

Q.キャラクターや作品タイトルはどのように決めているのですか
A,キャラクター名は一度覚えたらルビを振らなくても読めるもの、命名に想いがこめられているもの、やや特徴的で文章中に出てくると自然に「名前だな」と理解できる漢字
命名は読みやすさを重視していると思います
作品タイトルは「これしかない」と思いついたものもあればいまいち決まらず仮題がそのまま通ったパターン、初期は編集者が考えたことも

Q.講演でネタ出しについて触れていたが「ボトルネック」「追想五断章」のようなリドルストーリーはどう思いついたのか
「追想」はそのものずばりリドルストーリーについて雑談していたのが膨らんでできた。ボトルネックは自動車学校の空き時間に散歩していたらふと思いついたのでこれといったきっかけはない。

Q.古典部シリーズ小説では不可視だったものがアニメでは可視化された部分があったがその辺りは先生が口出ししたのか
A.アニメーション制作はお任せしているので自分の意図はない。「やるべきことなら手短に」のアニメエピソードで折木が画鋲を調達するシーンを見て「こう描くのか」と安心した

Q.前の質問と被るが、アニメと小説とでは受け取る印象が違う場面がいくつかあったがそれは
A.やはり回答が被りますがアニメはお任せしているので。というのも脚本の賀東さんは作家だし、武本監督も映像作家である。
作家の仕事に「実はこのシーンはね」と口出しするのは人の仕事の領分を侵すことなので

Q..ボトルネックの結末ってどうなんですか
A.リドルストーリーなので作者が言及するのは小説にとってよくないかなと
ただ、「そうでもない」というヒントはちりばめてあるつもりです

Q.大日向さんの携帯の待ち受け画像はどんなものですか
A.待ち受けですか(よねぽうろたえる)そうですね、「なかよし」の写真でも設定しているのでは

質問はまだ結構あったんだけど、何しろ自分が質問者の一人だったので舞い上がってしまい聞き逃し多数、補完頼む

最後によねぽが「これは誤解がないよう言いますが別にアニメーション制作に入りたかったのに入れてもらえなかったわけじゃないです」と発言し会場爆笑。
単純に自分の小説の仕事があったので今回はお任せする形になったということ

以上簡易レポ終わりー






935:イラストに騙された名無しさん:2012/11/05(月) 02:04:13.85 ID:8ULHszGB

>>904
アニメスレより

古典部に関することに絞ると、

・アニメ化に際し、なにか意見したのか?
→ロケハンに立ち会っただけで制作が始まるとノータッチだった
1話のアフレコに立ち会った際が初見で、女郎蜘蛛の会のところで、奉太郎がどこかから画鋲を調達しないといけないが(原作には書かれていない)、
その描写もしっかりなされていて、「この人たちが作るなら何も言うことはない」と思ったらしい

・高校卒業後を書く予定はあるのか
→「〈古典部〉シリーズは高校卒業までで終わらせるつもりでいたが、考え直さなければいけないかもしれない」と、シリーズ続行とも取れる発言
ちなみに「2年たっても完結してないと思います」とのこと
あとこの質問のとき「近くに東農大もあるので、もし書くならモデルに一橋を」という学生の冗談でちょっと笑った





909:イラストに騙された名無しさん:2012/11/04(日) 21:44:24.14 ID:/4/9+ANu

これはチラ裏
・壇上のよねぽはスーツ姿で新任の大学講師みたいだった
・「緊張してます」という割には聞き取りやすい話し方だったが「人が死なないミステリ」がどうしても「人柱ないミステリ」に聞こえた
・「人が死なないミステリ」論を終えて一旦壇を降りるよねぽ
だが席が用意されておらずスズランテープで区切られた最前列にテープを乗り越えて座る。よねぽの真裏に座ることになった女性はラッキー
・客層は学祭ということもあり十代-三十代が中心、ただちらほら中年や年配の方の姿も 300人キャパの教室で立ち見まで出る盛況ぶり
いかにも読書家みたいな人から初心者ですって感じの人まで結構幅広かったのでは





916:イラストに騙された名無しさん:2012/11/04(日) 22:20:00.42 ID:ftBHbW2H

質問コーナーの抜けを補足してみる。(失礼だけど)しょうもない感じのは意図的に省いたのかもしれないけど

Q.折木と千反田は何時付き合う?
A.今後をお楽しみに

Q.陰のある・弱さを抱えている主人公が多いのは意図的?
A.青春小説的な要素として、成長を入れるためにあえて不完全な主人公にしている
Q.では、折木にそういう要素が今のところ見当たらないのは?
A.最初の氷菓は千反田側がメインだったので、そっちに話を絞った

Q.氷菓が出た時に生まれた子が、今は氷菓を読んでいる(会場「おおー」)。彼は折木の歳を追い越してしまうのか
A.いざとなれば「そして10年後」とやれる

Q.古典部に今後主要人物が増えることはあるか
A.面白くなるように書きます、としか…

Q.一番感銘を受けた作品・作家は?
A.他でも言っているが、一番大きなインパクトを受けたのは北村薫『六の宮の姫君』

Q.自分は韓国の留学生で、再来年から2年軍隊に行くが、帰ってきた時に古典部の結末は見れるか
A.次回作で完結ということは多分ない。4年以内に完結まで一気に刊行するのも難しい
Q.今後大学生活を描くことがあれば、一橋を舞台にして欲しい
A.古典部は高校卒業で終わりにするつもりだったが、それも少し考えなければいけない
 一橋を舞台にするかは…(笑)

Q.苦い結末の作品が多いが、それは何故?
A.苦いけど絶望的ではない、その辺の淡いを書いていければな、と

Q.(大日向の待受の質問の前置きで)自分は近所の農工大の学生なので、折木が一橋なら千反田は是非農工大に
A.特に触れず

「古典部が卒業後も続くかも」って発言は個人的にはビックリしたけど会場は特に反応なかったんだが、他でもそれは言ってたのかな





917:イラストに騙された名無しさん:2012/11/04(日) 22:21:52.77 ID:v7s3dM+U

>>916
「大学」の件はリップサービスだと思うよ






920:イラストに騙された名無しさん:2012/11/04(日) 23:19:22.98 ID:8/Xrrm9X

>>916
続編の可能性の示唆についてはびっくりした
そこが一番注目されるべきだと思うんだが、意外と反応薄くて肩透かしだった





918:イラストに騙された名無しさん:2012/11/04(日) 22:45:08.49 ID:GFk0DKpI

レポ乙です。
なかなか興味深い部分がありますね。
「古典部が卒業後も続くかも」




958:イラストに騙された名無しさん:2012/11/05(月) 15:43:06.91 ID:piqsgUIy

講演会レポ乙!
とても興味深く読ませてもらった。
現役作家のミステリ論、自作レビューはおもしろいねえ。

主催した一橋の学生さん達もご苦労様でした。








535:名無しさん@お腹いっぱい。:2012/11/04(日) 21:17:56.54 ID:EaQp+ZKeP

講演会レポ
詳細は別の人がラノベ板に書いてるのでざっと

13:40定刻にスタート
会場はほぼ満席(350人ぐらいのキャパ)
「日常のミステリ」にちなんで学内の七不思議が一部紹介されたあとによねぽが登場
講壇の椅子の高さが合わなかったらしく、立ったり座ったりしてた

講義についてははラノベ板にレポがあるので割愛
ノックスの二十則が出てきたときには、愚者編を思い出して熱くなった
例の「人が死ななければいけない」は本来は違う意味らしく、一言に要約すると「人が死なない長編ミステリはつまらない」ということらしい
「これってヴァン=ダインの主観じゃないかって話ですよね」で笑った

そして、学生側が用意した日常の謎を題材にした短文小説を使って、実際に謎解きをしてみようということに
内容としては「一晩のうちに消えたイルカの置物」について、誰がやったのかを解いていくというもの
入場時に用意されたプリントの小説を読んで、何人かが推理を発表したが、そのうちのひとつが見事に当たってワロタ
ちなみに、このときよねぽも講壇から降りて最前列の席で読んでた(解決編の公開ががスライドショー形式で講壇から見えなかったからだと思う)

で、質疑応答
古典部に関することに絞ると、

・アニメ化に際し、なにか意見したのか?
→ロケハンに立ち会っただけで制作が始まるとノータッチだった
1話のアフレコに立ち会った際が初見で、女郎蜘蛛の会のところで、奉太郎がどこかから画鋲を調達しないといけないが(原作には書かれていない)、
その描写もしっかりなされていて、「この人たちが作るなら何も言うことはない」と思ったらしい

・高校卒業後を書く予定はあるのか
→「〈古典部〉シリーズは高校卒業までで終わらせるつもりでいたが、考え直さなければいけないかもしれない」と、シリーズ続行とも取れる発言
ちなみに「2年たっても完結してないと思います」とのこと
あとこの質問のとき「近くに東農大もあるので、もし書くならモデルに一橋を」という学生の冗談でちょっと笑った

夜勤明けで割としんどかったが、聞きに行っただけの価値はあったと思う
あと、プロフィールに「2010年に『インシテミル』が映画化」ってあったんだけどこれ誤植だよね?



s1_41584.jpgs1_41592.jpg





628:名無しさん@お腹いっぱい。:2012/11/05(月) 22:35:03.16 ID:Mae158Ju0

>>535
一橋生の創作したミステリに解答がないので検索して見つけてきた。
http://korosukeka.blog55.fc2.com/blog-entry-144.html





536:名無しさん@お腹いっぱい。:2012/11/04(日) 21:26:57.91 ID:wpAIViHM0

誤植?





537:名無しさん@お腹いっぱい。:2012/11/04(日) 21:41:32.96 ID:j64Tbo/20

レポ乙。

>>536
はっはっは。嫌だなあ。
インシテミルは映画になんかなってないじゃないか。







http://togetter.com/li/401776
こちらも参考までに



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藤原竜也、綾瀬はるか 他

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